保育を深める

0・1・2歳児の育ち

だから楽しい乳児保育

2018.02.01

乳児期は、人が人として育つための土台となる大切な時期。どんな保育者と出会えるかによって、その育ちが変わるといえるでしょう。専門的知識を要する乳児保育は、子どもと関われてよかったと思える魅力とやりがいに満ちあふれています。

監修 今井和子先生
二十数年間、世田谷と川崎の公立保育園で保育士として勤務。その後、お茶の水女子大学などの非常勤講師を経て東京成徳大学、立教女学院短期大学教授を務める。現在「子どもとことば研究会」代表。全国の保育者研修会で、講演などを行っている。

イラスト/かまたいくよ 取材・文/仲尾匡代

0・1・2歳児 乳児 今井和子 保育を深める

この記事が詳しく掲載されているのは  

PriPri プリプリ 2018年3月号

70,71ページに掲載

1年を締めくくる今号は、「入園式&新年度準備」特大号!新入園児を明るく迎える入園式の部屋飾りや写真で残す記念フォト、新入園児へのプレゼント。また、毎日の登園が楽しくなる新年度スタートグッズや入園シアターなど、年度初めにすぐに使える保育アイデアを詰め込みました。 また、来年度から施行される新要領・指針について、2月号の”幼児編”に続き、今号では”乳児編”を、マンガでわかりやすくご紹介します。

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